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ファンタジアの話

やさしいあにき
テイルズオブファンタジアよりチェスター
コピックは使うたびご無沙汰なので何がなにやら。

人生で初めて読んだライトノベルがファンタジアの小説「紺碧の絆」だったので、
かなりすごくとっても思い入れのあるキャラクターです。
ゲームプレイ前に外伝的小説を読むってどうなのよ、という突っ込みはさて置き。
チェスターとアミィの兄妹がお気に入りだったので、彼らの行く末を友人から聞いたときは
もう、そりゃあ、びっくりでした… 懐かしいなあ。
トーティス襲撃後にアミィの前で茫然と座り込む彼の姿が忘れられない。
僕がいなくなれば…と思い至るクレスの挙動含め辛いエピソードだった…

見た目熱血漢なクレスが穏やかめで、クールなチェスターが根は熱いのが
対照的で不思議な感じ。
自分で色を塗ってみて改めてチェスターの色の薄さに気づいた。
暑いの苦手そうだなあ。なんとなく。
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